PLUS1WORLD

Amazonプライムビデオ

Google Play(Android系情報)

Twitterの自分の過去のツイートを全部消す方法

1 2

アカウントに間違いがないことを確認したら、ツイートの取得方法で「全ツイート履歴」を選択します。

「Uploadボタン」を押し、Twitterからダウンロードしたzipファイルの「tweets.zip」をアップロードします。

全ツイートを削除するので、削除オプションは変更しません。

画面一番下にある「削除を開始する」を押すことで、過去の自分のツイートの削除が開始されます。

ツイートの削除の進行状況はプログレスバーにて表示されます。全削除までにかかる時間はツイートの数によって代わります。

「完了」が表示されればツイートの全削除が終了しています。

削除終了後に処理結果を確認できます。私の場合、過去の4万ツイートを削除するのに約2時間かかりました。

削除はバックグラウンドで実行されるので削除が始まればブラウザを起動しておく必要はありません。しかし、進行状況を確認したい場合はブラウザを起動し続けておくことをおすすめします。

DONEを押すとすべての作業が「完了」します。

ツイートが全て消えない場合は?

この黒歴史クリーナーを使うことで基本的に全ての自分のツイートが削除されます。

ですが、全ツイート履歴を取得した後にツイートをしていたりすると、そのツイートは zipファイルに含まれていないため「黒歴史クリーナー」で削除されません。

ツイート数を0にしたい場合は全ツイート履歴取得後から全ツイートが削除されるまでつぶやかないようにしましょう。

ツイートを全部消した後は

「黒歴史クリーナー」を使って自分の過去のツイートをすべて消した後、「tweets.zip」を残しておくことをおすすめします。

過去のツイートを全削除しているため、自分の昔の発言を振り返りたくなった時に「tweets.zip」がなければ確認ができなくなります。

「黒歴史クリーナー」を使った後は、自分のツイートに気をつけて新たな黒歴史を作らないように心がけましょう。

1 2