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圧倒的物量の大型本『ジ・アート・オブ・シン・ゴジラ』購入レポート

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発売日が何度も延期され、今年中に出るのかハラハラさせた大型本『ジ・アート・オブ・シン・ゴジラ』が私の所に届きました!

書籍『ジ・アート・オブ・シン・ゴジラ』には、映画「シン・ゴジラ」がどうやって生まれ、作られたのかという制作過程の詳細な記録が収められています。

本単体で560ページもある上に、別冊付録で『シン・ゴジラ』完成台本が付いているので、まだザッとしか読んでいません。

『ジ・アート・オブ・シン・ゴジラ』がどんな本なのか、簡単に紹介(レビュー)します。

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『ジ・アート・オブ・シン・ゴジラ』紹介

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書籍はこのような白い輸送専用箱に入った状態で届きました。私は『ジ・アート・オブ・シン・ゴジラ』をAmazonで頼みました。

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一応片手では持てますが、鍛えていないと片手で持ち続けるのは不可能な重さと大きさです。

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輸送用の箱を開けると、箱入りの上製本なので、黒い外箱が出てきます。

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上製本の背表紙には東宝マーク株式会社カラーのロゴが入っています。

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外箱の背には「THE ART OF SHIN GODZILLA」と英語で書かれています。

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本は辞書のように箱から引っ張って取り出せますが、本が大きいので取り出すには慣れが必要です。

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本の他には、しおりとシン・ゴジラのレプリカのチラシが入っています。

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『ジ・アート・オブ・シン・ゴジラ』はハードカバーも含めてかなり分厚いです。

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『ジ・アート・オブ・シン・ゴジラ』とiPad mini で大きさを比較するとこんな感じです。

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[書評] SF, レビュー, 映画, 書籍, 特撮